New Episodes
-
2026.03.17
薬の技術がデータセンターを救う? AI×ロボットで研究をハックする爆速起業家の生態 #054【NanoFrontier株式会社編_3/3】
「薬を運ぶ技術」を「データセンターの冷却」へ転用するー。今夜は、常識破りの発想で、東北大発スタートアップを率いる、NanoFrontier代表の井上さんをお迎えしての最終回。宇宙やエネルギー問題を追い、世界中を奔走した末に行き着いたのは、ナノ粒子を操る天才准教授との運命的な出会いでした。この2人を繋げた立役者、キャピタリスト木本も駆けつけ、出会いからわずか4ヶ月で起業した圧倒的行動力と、ソフト出身の彼が仕掛ける「AIとロボットによる実験の完全自動化」という異次元戦略に迫ります。属人的な研究の世界をデジタルで再定義し、新素材を次々と生み出すこの起業家、恐るべし。 #起業家のキモチ #スナック起業家のキモチ #VC公式Podcast ##NanoFrontier #大学発スタートアップ #越境起業家 公式noteはこちらhttps://note.com/mic_official/お問い合わせメールpodcast-info@mickk.com
play_circle_outline エピソードを詳しく見る
-
2026.03.17
1024_語源から考える「英語の曜日」がややこしい理由
Sunday、Mondayまでは分かりやすいのに、WednesdayやThursdayになるとスペルが難しくなりますよね。なぜ英語の曜日だけこんなにややこしいのか。そして、日本で曜日が使われたタイミングはいつか?藤原道長の日記に残された痕跡について話しています。ご質問・応援コメントはこちらから:https://forms.gle/GuC45eyq4vKTA6Ux8
play_circle_outline エピソードを詳しく見る
-
2026.03.16
epi.246: 令和の今考える、ビジネスマナーの意外な役割と本質
AI学習教材「AI STUDIO」を提供するdott。「ビジネスマナー」をテーマとしたAI教材開発を依頼されたことで、「ビジネスマナーとは何か」について改めて考えたという浅井。その本質を問い直した結果、多様な世代や価値観が混在する現場において、意外な役割を果たしていることに気づかされたと言います。「マルハラ」や「飲みニケーション」などの世代間ギャップを例に、浅井と曽志崎が現代の仕事現場における心地よい共通言語のあり方を語り合います。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/246
play_circle_outline エピソードを詳しく見る
PROPOのすべての番組
All Channels

PROPO.FM は、人々の心に残るポッドキャストを世の中に届けるサービスです。ビジネスからアートまで、声の力を探求し、驚き・感動・優しさを紡ぎ、時間と空間を越えて、社会に新しいつながりを広げます。


