まもなくdottは10周年を迎え、「楽しく働く」をモットーに社内文化を築いてきました。しかし、組織の拡大に伴い、社外への価値観や仕事の進め方の統一が必要になっています。このエピソードでは、経営者とリーダークラスが会社の価値観をどう揃えるかについて議論。営業のスピードと品質のバランス、社内コミュニケーション、リーダー教育の新たなアプローチなどを具体例を交えて深掘りします。浅井と曽志崎が、組織の成長と文化醸成に向けた取り組みを語ります。この先のdottの進化もお楽しみください!
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PROPOTYPE - プロポタイプ
「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。 気がつけば、プロトタイプ開発を得意とする dott の実験レポート的トークしかしていません。今日も進捗は順調です。
https://thedott.io/この番組のパーソナリティ

浅井渉
代表取締役

曽志崎寛人
PROPO.FM の発起人
最近のエピソード
New Episodes
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2026.06.29
epi.258: dott、初の展示会出展。決意の裏にある業界の課題と伴走支援への信念
民間企業向けAI研修サービス「dott AI School」を展開するdottが、今年の秋、初めて展示会に出展することを決定しました。大きなコストを投じて出展を決めた背景には、浅井が抱く業界の現状への「ある怒り」がありました。世にあふれるAI研修サービスの課題と、実業務に活かされない「AI実装の壁」。単なる販促活動の枠を超え、dottがこだわる「伴走支援」の真の価値とは何なのか。リアルな現場の課題感と、これからの挑戦について赤裸々にお話しします。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/258
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2026.06.22
epi.257: AI全盛期に再注目される非効率の価値。昭和の文化を令和にアップデート
今回のテーマは「昭和の文化を令和にアップデート」。AI全盛の時代に突入し、ビジネスの効率化が極限まで進む現代。そんな中、dottでは「非デジタルアプローチ」の取り組みに光を当て始めています。浅井が最近20代の優秀な若手たちと対話する中で、AI対人間という構図から導き出された「人間にしかできない仕事」の意外な結論とは。昭和的なコミュニケーションが持つ普遍的な魅力、そしてあえて非効率なコストをかけることの意味を紐解き、令和にアップデートされた強い組織文化の在り方に迫ります。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/257
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2026.06.15
epi.256: 欲しいのは肩に乗る”リトル浅井”!? 過酷な出張から生まれた究極のAI構想
過酷な出張ラッシュから帰還した浅井。全国各地を飛び回るなかで見えてきたのは、世間のAI利用率の急上昇と、それに対するリテラシーの乖離でした。現状への課題感を語る一方で、多忙な出張中のある出来事をきっかけに、浅井の脳内に「理想のAIエージェント」の構想が閃きます。最新のウェアラブルデバイスの進化にも触れながら、曽志崎と思わず盛り上がった、未来の「完全プライベートAI」の姿に迫ります。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/256
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illustration by dott / Natsumi Shirado