前回に引き続き、社内文化について。
PROPO.FMもリモート中心のメンバーが多い中、新年会を開催し、初めてメンバーの多くが顔を合わせました。社員の全員の弱点を把握し会社を運営していく代表の二人は、その立場を「演出家」と例えます。
社員の長所と短所を見極めて仕事をともにして社内文化を醸成するとともに、会社をどのように会社を運営していこうとしているのでしょうか。
- リモート中心のメンバーが初めて全員集合、共有できた「いい番組」の価値観
- 会社のトップは「演出家」。全員の弱点を把握してよりよい組織へ
- 内と外からの見え方を同じに。内部コンテンツもすべて公開する理由
- 4コマ漫画で活動報告?社内の雰囲気を伝えるための「無駄な」1~3コマ目
PROPOTYPE - プロポタイプ
「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。 気がつけば、プロトタイプ開発を得意とする dott の実験レポート的トークしかしていません。今日も進捗は順調です。
https://thedott.io/この番組のパーソナリティ

浅井渉
代表取締役

曽志崎寛人
PROPO.FM の発起人
最近のエピソード
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2026.04.20
epi.250: dottにもついに到来!税務調査を「自社の健全性」の証明に変える
dott設立から11期目、ついに「その時」がやってきました。多くの経営者が忌み嫌う税務調査。初体験を前に、浅井は事務作業の煩雑さに頭を悩ませつつも、どこか好奇心に満ちた表情を見せます。日頃から清廉潔白な会計を心がけ、顧問税理士とも密な連携を取ってきた自負があるからこそ、調査官が一体どこに目を付けるのか興味が尽きないようです。リモートワーク中心の会社ならではの備品購入や福利厚生など、具体的な懸念点を挙げながら、単なる理論武装ではない「経営理念と支出の繋がり」の重要性を説きます。配信時には結果が出ているはずの、ドキドキの初調査に向けたスタンスをお届けします。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/250
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2026.04.13
epi.249: システム開発業界に黒船襲来?AIが変えるSIerの存在価値
SIerが見積もった800万円のシステムを、AIを駆使して3日・50万円で作ったというXのポスト。今回はこの話題を入り口に、システム開発業界に訪れた「黒船」の正体について深掘りします。AIがインフラ化し、開発の民主化が進む中で、従来の高価格で不透明な業界構造はどう変化していくのでしょうか。小規模開発がAIに代替される時代、SIerが生き残るために磨くべき真の強みとは。業界の転換期を感じる必聴の回です。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/249
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2026.04.06
epi.248: 単なる満足で終わらせない。dottが目指す「響き続ける」AI教育
dottが提供する研修サービス「AI School」。その一環として開催された「超実践型AIセミナー」の終了から数ヶ月後、浅井のもとに一通のメールが届きました。学んだことを一過性の知識で終わらせず、自らのビジネスへと落とし込んだその報告には、dottが教育事業を通じて本当に伝えたかった価値が凝縮されていました。なぜそのセミナーは数ヶ月経っても受講者の行動を変え続けたのか。ビジネス現場へのAI実装を目指すdottが大切にしている、教育の時間軸と感動の届け方について、曽志崎と共に深掘りします。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/248
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