深夜、歩けないほどの激痛に襲われた浅井。病院が開いていない絶望的な状況で浅井が頼ったのは、ChatGPTの音声対話モードでした。単なる情報検索を超えた、AIによる「問診」と「寄り添い」の力。一方、翌日の病院での診察では、AIとの対照的な体験をすることに。2026年、大手各社が注力するAIヘルスケアがもたらす納得感と、これからの医療の在り方について語り合います。
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PROPOTYPE - プロポタイプ
「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。 気がつけば、プロトタイプ開発を得意とする dott の実験レポート的トークしかしていません。今日も進捗は順調です。
https://thedott.io/この番組のパーソナリティ

浅井渉
代表取締役

曽志崎寛人
PROPO.FM の発起人
最近のエピソード
New Episodes
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2026.05.11
epi.253: 社内研修dott School完結!「建設的な批判」ができる組織文化を目指して
dottで1月から隔週開催されていた社内研修「dott School」が全6回で完結しました。講師を務めた浅井が準備した講義スライドは540枚以上、教科書は38ページに及び、極めて熱量の高い場となりました。単なるスキルアップに留まらず、浅井がこの研修を通じて組織に浸透させたかった「共通言語」と、真の心理的安全性への想いとは。仲が良いだけの組織を超え、切磋琢磨し合える文化を作るための挑戦を曽志崎と共に振り返ります。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/253
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2026.05.04
epi.252: AI STUDIO導入校が3倍以上に!急成長の裏側と次なる挑戦
dottの看板ソリューションとなりつつある「AI STUDIO」ですが、なんと導入校数が3倍以上に急増しているとのこと。この大きな飛躍の背景には、営業・開発・教材制作チームが一丸となった1年間の試行錯誤があります。浅井は、この成果に安住することなく、AI教育の最前線としてさらにサービスを加速させたいと語ります。昨今のビジネスシーンや教育現場におけるAIへの意識変化、そして学校の先生方との対話から見えてきた次なる課題とは。dottが目指すAI教育の未来に迫ります。AI STUDIO: https://platform.aistudio.jp/エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/252
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2026.04.27
epi.251: 「仲が良い」の先へ。組織の心理的安全性を仕組みで高める挑戦
「もっといい会社にしたい」という浅井の想いから、dottの心理的安全性を一段階引き上げるための議論が始まります。相談のしやすさはある。けれど、一歩踏み込んだフィードバックはまだ足りない。否定的な意見を出す人が「空気を壊す」と損をしないために、リーダーや組織ができる工夫とは。人格と意見を分ける難しさを踏まえ、ポジティブな議論を生むためのヒントを浅井と曽志崎が語り合います。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/251
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