dottのオフィスがこの夏、人形町から上野へ移転します。今までより広く、イベントスペースまで完備した、人が集いやすい場所です。リモートワークが急速に広がり、オンライン上で業務完結できる今。あえて人が集い、対面で「会う」意味や必要性を考えます。
さらに浅井は、オフィスの移転に伴い、自身も都内から栃木県小山市への移住を計画中です。都心から少しだけ離れた「ニア東京」へ移住する魅力とは。コスト面での利点から、地元と一体で作る栃木オフィス設立構想まで、本気の移住計画を語ります。
働き方や生き方を選べる今こそ考えるべき、暮らしのあり方に迫るエピソードです。
- dott初の単独オフィスは、好アクセスな上野オフィス
- 勉強会やイベントで社内外の交流を生む、イベントスペースを完備した新オフィス
- 逆張りがチャンスをつくる。リモート時代を逆行するリアルへのこだわり
- コロナ自粛で実感した、人に会う必要性
- 上野まで新幹線で37分。「ニア東京」で叶える大地に根ざした暮らし
- 出社なしで仕事ができる時代の、東京との付き合い方
- dott栃木オフィス開設?ニア東京で描く地元住民共同プロジェクト
PROPOTYPE - プロポタイプ
「PROPOTYPE」は、音声編集システム への 100の新機能リリースまでの過程をお届けする 開発連動型ポッドキャスト、になるはずだった番組です。なぜか、1つも開発は進みません。 気がつけば、プロトタイプ開発を得意とする dott の実験レポート的トークしかしていません。今日も進捗は順調です。
https://thedott.io/この番組のパーソナリティ

浅井渉
代表取締役

曽志崎寛人
PROPO.FM の発起人
最近のエピソード
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2026.04.13
epi.249: システム開発業界に黒船襲来?AIが変えるSIerの存在価値
SIerが見積もった800万円のシステムを、AIを駆使して3日・50万円で作ったというXのポスト。今回はこの話題を入り口に、システム開発業界に訪れた「黒船」の正体について深掘りします。AIがインフラ化し、開発の民主化が進む中で、従来の高価格で不透明な業界構造はどう変化していくのでしょうか。小規模開発がAIに代替される時代、SIerが生き残るために磨くべき真の強みとは。業界の転換期を感じる必聴の回です。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/249
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2026.04.06
epi.248: 単なる満足で終わらせない。dottが目指す「響き続ける」AI教育
dottが提供する研修サービス「AI School」。その一環として開催された「超実践型AIセミナー」の終了から数ヶ月後、浅井のもとに一通のメールが届きました。学んだことを一過性の知識で終わらせず、自らのビジネスへと落とし込んだその報告には、dottが教育事業を通じて本当に伝えたかった価値が凝縮されていました。なぜそのセミナーは数ヶ月経っても受講者の行動を変え続けたのか。ビジネス現場へのAI実装を目指すdottが大切にしている、教育の時間軸と感動の届け方について、曽志崎と共に深掘りします。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/248
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2026.03.23
epi.247: 自信を打ち砕かれた一通のメール。dottの研修に繋がる教えの原点
誰しも忘れられない「上司からの言葉」があるのではないでしょうか。今回は浅井が20代の頃、当時の上司から受け取った一通のメールについて語ります。ディレクターとしての自分の適性を信じて疑わなかった若手時代、なぜ彼はエンジニアへの転向を余儀なくされたのか。曽志崎と共に、厳しい指摘を成長の糧へと変えた経験や、誠意を持って仕事に向き合うことの価値について、じっくりと語り合います。今の自分を再確認したい方、必聴の回です。エピソードのサマリーイラストを作成しています!WEBでご覧になってみてください。https://propo.fm/propotype/247
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